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このウェブでは在日イスラエル大使館経済部より、イスラエル企業が出展するイベント情報や、対日案件のご紹介、観光情報の発信をしています。
イスラエル GDP4.7%増

2010年8月30日 14:23

イスラエル中央統計局の発表によると、イスラエルの第二四半期(4月~6月)の国民総生産が年換算で前期比4.7%増加しました。
第一四半期(1月~3月)についても、従来の3.4%増を3.6%増に上方修正されました。

第二四半期は、ハイテク製品や医薬品等の輸出が15.8%、個人消費が8.7%、固定資産への投資が10.9%とそれぞれ伸び、その結果昨年の同時期にプラスに転じて以降最も高い伸び率を記録しました。

参考記事

SIAL 国際食品展にイスラエルの食品メーカー多数出展

2010年7月30日 11:11

2年に一度パリで開催される、世界最大規模の食品トレードショー SIAL Paris2010 に、イスラエルからも多くの企業が参加します。

上のバナーをクリックして頂きますと、主な参加企業の情報がご覧頂けます。(PDFファイルが開きます。)

移民国家であるイスラエルの食は、多くの食文化背景を持つ様々な人々が共に美味しく食事ができるようにという観点からつくられた風味や調理方法が大きな特徴の一つとなっています。

強い個性を敢えて前面に出していないことがイスラエル食の個性ともいえますが、とはいえ、イスラエルでなくては味わえないものも少なくはありません。

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イスラエルが2010‐2011年度 EUREKA議長に決定

2010年7月 8日 11:57

EUREKA とは、1985年に立ち上げられた政府間ネットワークで、現在は欧州共同体を含む39ヶ国で構成されています。EUREKAは、産業界や研究センター、大学などを通して、市場志向のR&Dと技術革新プロジェクト全般をサポートしてゆく半官半民の国際機関です。 上のバナーをクリックしていただくと、EUREKA公式ページへ移動します。

イスラエルでも今年度のEUREKA議長に任命されたことを機に特設HPを設け、イスラエルの先進技術のご紹介をしています。 EUREKA ISRAEL
OECD 経済協力開発機構、イスラエルの加盟を承認

2010年6月17日 10:46

2010年5月10日、OECD経済協力開発機構はイスラエルの加盟を承認しました。

OECD公式サイト

先進国クラブとの通称も持つOECDへの加盟を投資基準としている投資ファンドも多く、今回のOECD加盟を機にイスラエルへの投資は拡大する見込みといわれています。

バイオメディカルテクノロジー・コンファレンス 無事に終了いたしました

2010年3月25日 16:47

今月16日に新宿のヒルトンで開催したセミナーへは、トータルで約300名のご来場を頂きました。
ご入場時、入り口は大変混み合ってしまいましたが、殆どのお客様はご着席になってセミナーへご参加頂けました。

今後も、イスラエル発の最新技術を発表してゆくセミナーやイベントの機会を多くもつ予定でおりますので、どうぞ今後も宜しくお願い致します。

3月16日~のバイオメディカルテクノロジーイベントの概要です。

2010年2月24日 17:25

ついに、イスラエルの最新バイオメディカルテクノロジーに触れられるイベントが約3週間後に迫ってまいりました。
当日の大凡のスケジュールは、このような感じです。
また、詳しい事は、いつでもイスラエル大使館経済部までお問い合わせ下さい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‘

<開催概要>
【セミナー】
・日時:2010年3月16日(火) 12:30-17:00(セミナー)13:00 開会 17:30-19:00(交歓会)
・場所:ヒルトン東京 大和の間 (東京都新宿区西新宿6-6-2)

【ゲストスピーカー】
「呼気データとナノテクテクノロジー」 患者の呼気から肺がん等を早期発見・ナノ技術   ホッサン・ハイック テクニオン工科大学

http://www.technologyreview.com/tr35/Profile.aspx?TRID=710


「イスラエル・バイオ・メディカルへの投資機会」 イスラエル・ライフサイエンスベンチャーの最新情報  ベン・ゼエヴィ DFJ タミールフィシュマン社 会長

http://www.dfjtamirfishman.com/


「イスラエルバイオの奇跡 藻から石油/オメガ3」 日本とイスラエルの共同事業がスタート。オメガ3脂肪酸抽出、 バイオ燃料等多岐の可能性。 
原 芳道 スメーブジャパン株式会社 代表取締役  ダニエル・チンSeambiotic社長共同講演   http://www.seambiotic.com/


「臍帯血の細胞療法/イスラエルベンチャー企業の歩み」幹細胞増殖技術の第一人者。 幹細胞を増やした臍帯血を白血病や 悪性リンパ腫の治療に  ヤエル・マ―ゴリン  ガミダ・セル社社長  

http://www.gamida-cell.com/    


「外科機器の未来/小型外科用ロボット」   3D検証が可能なインプラント手術

オリ・ハドミ マゾ-ルサージカルテクノロジーCEO     

 http://www.mazorst.com/


「カプセル内視鏡、日本市場で躍進」 世界初のカプセル内視鏡開発企業が、新たな製品を開発中
カゼム サマンダリ ギブン・イメージLtd. アジア・パシフィック ジャパン プレジデント  

http://www.givenimaging.com/ja-jp/Pages/GivenWelcomePage.aspx


【個別商談会】
上記ゲストスピーカーと個別面談をご希望の方も添付の申し込み用紙にご記入の上ご返信下さい。
・日時:2010年3月17日(水)、18日(木)
・場所:ヒルトン東京 他

Israel Bio Medical Technology Conference

2010年2月24日 17:04

2010年3月16日(火)から18日(木)までの3日間、中東協力センターとイスラエル大使館経済部主催において
イスラエルのバイオ・メディカル産業をご紹介するイベントを開催します。

イスラエル国はもとより、ベンチャー企業の育成や研究開発(R&D)機関の充実、投資増大の為の各種優遇措置などを国家プロジェクトとして行っておりますが、バイオや医療産業へも大変力を入れております。

今回は、イスラエルから国際市場を視野に入れて活躍している約10社の代表を招き、日本の企業との共同技術開発の可能性を追求するとともに、関連投資企業や関連企業から6名のゲストスピーカーを招き、セミナーを行います。

入場は無料ですが事前のお申し込みが必要です。

イベントの詳細に関しましては、こちらからお問い合わせ下さい。

多くの方のご参加をお待ち申し上げております。

イスラエルのライフサイエンスに関する資料

2010年2月19日 12:17

Life Sciences overview 2010.pdf

バイオメディカルテクノロジー カンファレンス開催に向けて、イスラエルのライフサイエンスに関する資料をトップページからもご覧いただけるようにしました。

英語の資料ですが、比較的判り易い表現が多く使われておりますので、どうぞご覧下さい。

黄金のホホバオイルを求めて イスラエルの旅

2010年2月15日 14:47

Lifewarebooksmall.JPG

質の良いアロマテラピー用の精油や自然化粧品で定評の有る『生活の木』が発行しているLifeware Book の最新号では、イスラエルが特集されています。

巻頭約20ページに亘って、イスラエルのホホバのこと、死海のこと、そして観光のことからハイテク灌漑技術にまで触れられている、大変読み応えのある記事です。
記事と共に掲載されている写真もとても綺麗ですので、どなたにもお楽しみ頂ける内容ではないかと思います。

特にハーブや自然を好む読者層に合わせ、イスラエルのハーブ文化を説明する記事や、ホホバオイル等を使用した手作り基礎化粧品のレシピも沢山載っています。
この機会に是非、簡単につくれるトリートメントオイルやクレンジングオイルを、イスラエル産ホホバオイルでお作りになってみては如何でしょうか。

次ページでは、内容の一部をご紹介します。

また、Lifeware Bookは、全国の生活の木の店頭にて、無料で入手できるそうですが、お近くに店舗がない場合は、WEBより申し込みができるとのことです。
お問い合わせは、 
こちらまで Tel:0572-63-1080 受付時間 月~土9:00~18:00

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バイオ・メディカル テクノロジー カンファレンス : 新宿ヒルトンにて

2010年1月 7日 13:53

2010年3月16日(火)から18日(木)までの3日間、中東協力センターとイスラエル大使館経済部主催において
イスラエルのバイオ・メディカル産業をご紹介するイベントを開催します。

イスラエル国はもとより、ベンチャー企業の育成や研究開発(R&D)機関の充実、投資増大の為の各種優遇措置などを国家プロジェクトとして行っておりますが、バイオや医療産業へも大変力を入れております。

今回は、イスラエルから国際市場を視野に入れて活躍している約10社の代表を招き、日本の企業との共同技術開発の可能性を追求するとともに、関連投資企業や関連企業から6名のゲストスピーカーを招き、セミナーを行います。

入場は無料ですが事前のお申し込みが必要です。

イベントの詳細に関しましては、こちらからお問い合わせ下さい。

多くの方のご参加をお待ち申し上げております。

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